エステ・歯科・病院介護ユニフォームはコーディネートから選ぶ | 訪問介護の介護士制服|ネイビーポロ×ブラックパンツ×多機能エプロンの親しみやすいユニフォームコーデ【mxe0011】
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ケア・介護・訪問看護ユニフォーム(制服)
業態(細分類) 訪問介護
職種 介護士
メイン雰囲気 親しみやすい
サブ雰囲気 やさしい
テーマカラー ベージュ系
利用者様のご自宅を訪問し、日常生活をサポートする訪問介護の介護士におすすめしたい、親しみやすくやさしい印象と、現場で役立つ機能性を両立した制服コーディネートです。
トップスには、清潔感のあるネイビーのニットシャツを採用。落ち着いたネイビーは誠実さや安心感を与えやすく、ご高齢の利用者様やご家族と接する訪問介護のユニフォームに取り入れやすいカラーです。白い襟が顔まわりを明るく見せ、一般的なポロシャツよりもきちんとした印象に。親しみやすい雰囲気を保ちながら、介護士としての清潔感もしっかり演出できます。
ボトムにはブラックのスクラブパンツをコーディネート。ネイビー×ブラックの落ち着いた配色が全体を引き締め、ベージュのエプロンを合わせてもカジュアルになりすぎません。利用者様の立ち座りの介助や室内での移動など、身体を動かす機会が多い介護現場だからこそ、スポーツウェアのような動きやすさを意識したパンツはおすすめです。
そして、このコーデの大きなポイントがベージュの多機能エプロン。前面や両サイドに収納スペースがあり、訪問介護で使用する小物や作業用品をまとめて携帯できます。必要なものをエプロンに収納しておけば、作業のたびにバッグへ取りに戻る手間を減らせるのもメリット。別途ウエストポーチなどを用意しなくても使いやすく、「ポーチいらず」でコストを抑えやすい実用的なアイテムです。スタッフ人数が多い事業所で制服を揃える際にも、ユニフォームと収納用品を兼用できるためコストパフォーマンスに優れています。
画像のような一般住宅のリビングでも、ネイビー・ブラック・ベージュの自然なカラーコーデなら周囲になじみやすく、利用者様に圧迫感を与えにくいのもポイントです。病院や施設の制服とは少し違う、**「ご自宅に訪問する介護士らしい親しみやすさ」**を表現できます。
40代をはじめ幅広い年代のスタッフが着用しやすく、男女でユニフォームを統一したい訪問介護事業所にもおすすめ。機能性だけでなく、スタッフの統一感を高めることで、利用者様やご家族から見た事業所の信頼感にもつながります。
**親しみやすい・やさしい・動きやすい・収納しやすい。**訪問介護の仕事に必要な要素をバランスよく取り入れた、毎日の業務に使いやすい介護士制服コーデです。
使用商品は、上着KZN238-18 ニットシャツ(ネイビー)、パンツMPAU2202 スクラブパンツ(ブラック)、エプロン69837 清掃スタッフのためのエプロン(ベージュ)。訪問介護事業所の新規開設や制服リニューアル、スタッフ全員で揃えるユニフォームとしてぜひご検討ください。
【mxe0011】
※画像はモデル着用イメージです。実際の商品とは仕様・色味・デザイン等が異なる場合があります。商品の詳細は、下記の商品ページをご確認ください。